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2007年03月08日

携帯電話で歴史を語る

携帯電話の歴史

日本で、携帯電話が発売されたのは1987年で、当時は市販受信機により誰でも会話の内容を聞くことが可能なアナログ式であった。1993年に、会話の内容を聞くことが困難であり周波数使用効率にも優れたTDMA方式の第二世代携帯電話(2G)(PDC方式)サービスがNTTドコモにより開始された。そして、2000年10月以降は、すべてデジタル式となっている。

(Wikipediaより引用)


私が携帯電話を買ったのは今から丁度10年前。

その当時、携帯電話はまだ若干高価なもので、
ちょっとでも節約したかった私は
首都圏しか使えないサービスの携帯電話を購入した。

そのとき買った機種がパナソニックだったのがきっかけで、
未だに新しく携帯電話を買う場合はパナソニックを選んでいる。

そんな私の携帯電話の歴史だが、
携帯がコンパクトになって周りの人が次々に買うようになったとしても

「まだ携帯電話なんかいらない」

というツワモノもいた。

そのツワモノと携帯の歴史は若干半年だという。
その人は束縛嫌いの自由人ということから、
携帯電話を持ちたくなかったらしい。

「携帯買ってから飲みに誘われることが増えて、
懐がさびしくなった」

とのこと。
あとは

「彼女に携帯をチェックされるようになって、
自分のプライバシーがなくなった」

というのが携帯を買ってからの歴史らしい。

私の場合、10年前はメールがなかったので
電話でデートのやりとりをしていた。

それからショートメールをやり始めて、
それでデートの約束をした・・・。

やだ!こうかくと私の携帯に関する歴史はデート関係ばかりじゃない。
posted by アリエル at 22:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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